【禁書】上条「野球大会で優勝したぞ!」ドリー「3かいうらだよ」【安価】
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148: ◆y1POWXBhVp87[saga]
2022/05/28(土) 02:29:38.03 ID:m+qH0bRv0
上条「はぁ…はぁ…」

操祈「ふーっ///ふーっ…///」


上条(最高に、キモチイイ…)

上条(でもまだ足りない…)


上条「……」ヌプッ

操祈「あーぁぁああっ///」ガクガク

上条「フーッフーッ///」ガクガク


上条(引き抜く時がヤバい。腰が持ってかれる。目ん玉が堕ちそうなくらいに昇天する!)

操祈「あ、あ、あ、あああああ。あ。あ」

上条「ああぁっはぁああっ―――」

上条(獣のような声を上げる二人。過去一番の量を出した子宮の中の精子を掻きだす様にペニスを引く。そして挿入)

上条(ひたすらこれを繰り返した。まるで発情期の猫。人間をやめた声で鳴く男と女)

上条(そして二度目のの射精)

上条(今度は奥の奥にペニスを押し付けて、本気で妊娠させるように射精した。そこに理性はない。人間の本能だった)

上条(操祈も人間の本能のまま、子宮で精子を飲み干す。二度目はさすがに入りきらず、チンコを引き抜くとドボッと濃厚な白濁液が零れ落ちた)


上条「ハァ…はぁ…あ、あー、やばっ///」

操祈「……ちょっと、出し過ぎ…じゃ、なぁい?」ハァハァ

上条「間違いなく過去一だ」


上条(二回の性交でようやく脳が理性を取り戻した)

上条「相性がいいってもんじゃないだろ、これ」

操祈「これ…ヤバいわぁ…癖になっちゃう…」

上条「………///」

操祈「………なによ、こんなに出してまだ元気なのぉ? 精力付け過ぎじゃなぁい?」

上条「エヘヘ、操祈が可愛すぎてつい…」

操祈「………///」

上条「じゃあ早速三回戦やるか…」

操祈「ちょ!?休憩はないのぉ!?」

上条「ダーメ、がまんできない」

操祈「このお猿並の性欲力!ちょ、待って、あーあーあああああああああああああっ!!」ズブッ


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