【R18モバマス】奥山沙織「紡がれる淫習」【セックスしないと出られない部屋】
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23: ◆K1k1KYRick[saga]
2021/05/26(水) 10:35:57.84 ID:+XUO9dfp0
「ああッ……♪ プロデューサーさん、イグゥッ♪
 わだす、でけぇ雄チンボでかまされて(かき混ぜられて)、あはぁッ♪ ああッ♪
 早ぐ腹さ、わらしっこけれぇ(子供ちょうだい)♪
 ああッ、んだァッ、そこぉッ♪
 あだす、まんずそごきゃね(弱い)んだぁ♪」

初夜よりも乱れまくる沙織のヨガりを聞いているうちに

俺の方も急速に玉嚢から孕み種がドクドクとせり上がってくる。

くぅッ……もう、たまらんッッ!

一気に根元まで穿ち犯すと、背中越しに熱いベーゼを交わしたまま

ドッビュッ、ブプビュッ、ビュウゥゥゥ――ッ、と熱い煩悩を猛射しまくる。

牝道は激しい律動に合わせて巧みに窄まって、零す事なく蜜種を奥へ奥へと運び入れていった。

「んああッ……! でっ、出でるゥゥ……♪
 プロデューサーさんのぬぎぃビュルッビュルッ
 わだすのあっこさ、じっぱり出でるゥゥ……ッッッ♪
 あっこだばわらしっこの種で灼けちゃうゥゥ!
 はあッ……♪ はぁッ……♪ 皆、見でけれぇ……♪
 わだすが、かだずいだ(嫁いだ)旦那さんのデケェチンボで
 孕む姿さ見で……チンボしげぇでけれぇ……♪」

忘れられないあの時、俺たちの痴態を見守っていたあの男児は、鼻水を啜りながら半泣きになっていた。

そのくせ小さな手はセックスも知らない包茎を強かにしごき抜き、とうとうピュッピュッと青臭い童貞汁を吐き出させた。

結局目先の快楽が、叶わぬ羨望に勝ってしまったのだ。

沙織の膣に悠々と注ぎ込みながら、俺は密かに同情した。

可哀想に、彼はこの先まともなオカズで射精する事は無いだろう。

それだけ幼少期の射精体験は重要で、その時のオカズは一生モノの性癖に繋がる。

苦悶とも快感ともつかない絶頂を迎えてしまった彼は

オカズ欲しさに前に出てくる男児たちに押しのけられ、後ろへと追いやられていった。

坊主頭の芋臭い男児たちは頭を寄せて、しっかりと根元まで咥え込んだ沙織穴を凝視している。

そして鼻息荒くしながら包茎から白い童貞を噴き散らして虚しく果てていった。


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