【R18モバマス】奥山沙織「紡がれる淫習」【セックスしないと出られない部屋】
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◆K1k1KYRick
[saga]
2021/05/26(水) 10:36:47.39 ID:+XUO9dfp0
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「はぁッ……たいしたやずまげだぁ(すごく困っちゃう)……♪
皆わだす、しゃっこ(おかず)さして
せずらね(せわしい)手つきで……まんず……しょ、しょしい……♪」
とうとう大勢の見守る中で俺たちは公開膣出しまで終えた。
ここに至って俺は、すっかり箍が外れてしまった。
垢抜けない沙織の瑞々しい媚肢を、男たちは皆ズボンを脱いで舐めるように凝視していた。
これだけいる中で、沙織に種付け出来る権利を持つ男は、俺だけだ。
その唯一無二の優越感に気づくと早くも酔いしれた。
格子に齧りついて特等席でまじまじと見つめている狒々爺たちの前で、俺は再び沙織を後ろから抱き寄せた。
そして挿入した後、彼女の両手を手綱代わりにして抉るように突きまくった。
沙織は熱息を縫うようにして喘ぎに喘いだ。
そして弾む息と共に、慎ましくもしっかりとした胸の膨らみが妖しく踊り騒ぐ。
締まりのない下卑た笑いを浮かべ、汚らしい肉砲を忙しく上下にしごく男たち。
彼らの視線を拒むかのように彼女はその可愛い顔を背けて真っ赤になっている。
この哀れな観衆の性欲を煽り、無駄撃ちさせまくる屈折した喜びこそ、俺の見出したものだった。
あんたたちがいくら飛ばそうと入り口にすら潜り込めはしない。
唯一俺の精液だけが膣奥に好きなだけ注ぎ込めるのだ。
中腰のまま後ろから尻肉に下腹を打ち付けて更に責め立てる。
感極まった俺は彼女の蜜乳を両手で貪り揉んだ。
指が乳肉に熱く食い込み、昂ぶる彼女の鼓動が節という節に響いてくる。
終わり頃になると、彼女はもう爪先が辛うじて床につく姿勢だった。
貫く肉砲で彼女の体重のほとんどを支えながら、込み上げてくる繁殖欲を限界まで濃縮していく。
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