【R18モバマス】奥山沙織「紡がれる淫習」【セックスしないと出られない部屋】
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5: ◆K1k1KYRick[saga]
2021/05/26(水) 10:20:39.31 ID:+XUO9dfp0
消去法であれ何であれ、沙織の相手に選ばれた事を嬉しく思った。

最悪の事態を避けるためにも、選ばれた以上は素敵な初夜にしてやりたい。

俺は沙織を抱いて、見つめ合った末に深く口づけする。

白桃のように瑞々しい少女の唇の肉は今にも消え入りそうなほど儚げに震えていた。

たっぷりと唾液を交換し合うと、もう止まらなかった。

寝着の襟を開くと、控えめながらも美しい形に仕上がった乳房が露わになる。

「あッ……んッ♪ しょしぃ(恥ずかしい)……♪」

紳士的な愛撫も無しに、思わずその可愛い桜桃に吸い付いた。

コロコロと舌で転がす度にピクンとしなり、唇で甘く食むと響くように反応した。

その初々しさを前にした俺は、パッとしなかった青春の遅れを

取り戻そうとするかのように彼女の肢体を貪っていく。

ふやけるまで乳尖を舐め愛でた舌は、水のように上から下へと移動していく。

それに伴い、乙女の白いキャンバスには、妖しい唾液の軌跡が描かれていった。

ヘソの凹みに到達すると、丹念に舐め味わう。

更に下方へ向かうと、処理のほとんどしていない繁茂が在った。

そのふっくらとした丘に鼻を座らせ、心行くまで鼻腔に香りを満たす。

静かに籠もった女の恥臭が雄の魂を熱く滾らせる。

そのまま舌蛇は密林を妖しく掻き分け、やがて桜色の縦の綻びを見つけた。



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