自分から誘えない秋月律子が「性行為同意書」に中出し願望を開示してしまう話
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16:不埒なアグリーメント 15/20[sage saga]
2021/05/30(日) 00:06:03.91 ID:d8rRhFhp0
 予備で置いてあった部屋着に着替えて、洗濯機も借りた。もうどこにも行かないからと編んだ髪を解いてしまうと、彼は私の髪を触りたがった。少しウェーブがかかってるから、撫でてもらうならちゃんと整えた時にして欲しいんだけどな。でも、嬉しそうにしてるし、私もイチャイチャしたかったし、文句はない。安全地帯にいないと、こんなこともできないものね。

 クッションに座ってお茶を飲んでいると、背後から抱きすくめられた。広がった掌が右の胸を掴んでいる。

「こらっ」

 セクハラだ。手の甲をつねってやろう、と思ったけれど、軽く摘むに留めた。

「……なんてね」

 反対側の手を掴んで、胸元に導く。もう二回戦もしちゃってるけど、まだお腹の奥が疼いている。

 もう一回だけ……


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