【安価とコンマ】御坂美琴「絶対に学園都市の科学力なんかに負けない!」【とある】
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22: ◆Um.UzyNJ1k[saga]
2021/06/19(土) 13:30:10.35 ID:ISnu2iFoo
「ふあぁぁぁぁぁぁぁんっ!!!♡♡♡」

尻孔を穿られた時とは違う甘い声がこだますると同時に、ぷしゅっという音と共に美琴の両胸から何かが噴き出した。
雑じり気のない美しい白色を示すその液体は、取り付けられた器具の透明な管を伝ってどこかへと吸い込まれていった。

「うそでしょ!なんで……っ!?
私、まだ赤ちゃんなんていないのに……!」

『胸部の開発には、当然本来胸部が持っている機能を強化することも含まれる。
噴乳を促す特殊な電磁パルスを流し、強制的に授乳可能な体質に改造させて頂いた』

主任と呼ばれた男の言うとおり、胸に付けられた搾乳器具には電極が仕込まれており、そこから微弱な電流を絶え間なく流すことで乳腺を触れることなく刺激し続ける。
普段電撃を自在に操る『超電磁砲』が、今はその電撃によっていいように身体を操られている。

『搾り出した君の母乳は、半分はあの方への贈り物に、半分は研究材料に使われる予定だ。
せいぜい我々の為に、新鮮な母乳を提供してくれたまえよ』

「ぁああぁぁーーっ♡♡♡!い゛っ、やぁぁぁっ♡くぅ♡ゃあ゛ぁっっっ♡♡♡」

(止まれっ!お願い止まってぇぇっ!!)

悲痛な叫びも空しく、感度の上がった胸に流れる電流はやがて全身に巡る快感となり、びくんびくんと仰け反りながら派手なアクメに達しては、搾りたての乳液が真白な道を通って床下にある貯蔵パックの中へと一直線に吸い上げられていく。
この時点で、最早御坂美琴を超能力者と畏れる者はこの場にはいなくなり、研究者達が彼女を見る目はモルモット、あるいは家畜を眺めるそれに変わっていた。


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