【安価とコンマ】御坂美琴「絶対に学園都市の科学力なんかに負けない!」【とある】
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7: ◆Um.UzyNJ1k[sage saga]
2021/06/19(土) 04:22:06.13 ID:ISnu2iFoo
【『特別調教』第一段階、アナル開発】

「や━━、ん、くっ、ふ、ぅ………♡」

調教開始を宣言されてから、すぐさま美琴はX字の拘束から体勢を変更させられた。

脚を開かせられ、赤子がおしめを代える時のような、乙女にとってはこの上なく屈辱的な体勢を拘束台を制御している物言わぬ機械に反論の余地なく強制させられる。
悔しさに顔を赤らめる暇もなく、カメラの前で剥き出しにさせられた美琴の秘部。そこで存在を主張していた小さな窪みに、細長いチューブがゆっくりと、しかし奥深くまで侵入していった。

「はぁっ♡はっ、ぅ、ん……!!」

天井から伸びるチューブの先には粘度のある透明の液体がパックに詰められ、点滴の要領で徐々に美琴の腸内に流れ込み、浸し、穢していった。
液体の成分こそ美琴は知る由もないが、じわじわと内側から灼かれていくような感覚に、おおよその検討はついてしまっていた。
無理に身体を捩っても、いたずらに液体の浸透を早めるだけだと判断し、目を瞑って体内を這い回るような粘液の感覚を必死シャットアウトしようとする。
しかし、それはかえって尻穴を通して注がれている液体の感触をより強く美琴に意識させてしまっていた。

チューブが挿入されてから、およそ1時間が経過した時だった。

「規定量の投薬、完了しました」

助手の研究者からの報告を聞き、先程美琴と話をしていたリーダー格の初老の研究者が、マイクを通して別室で静かに悶える美琴に再び語りかけた。

『性感開発専用の媚薬の効果はいかがかな?
副作用もなく、吸収も早くて効果も高いぞ』

「ほんっと、悪趣味極まりないわね……っ!」

『それは結構。では本番に移ろう』

男がそう言うや否や、拘束台から2本のマニュピレーターが鎌首をもたげて美琴の下半身の側からせり上がってきた。
2本の先端には、それぞれシリコン製の小さな玉が幾つも数珠繋ぎになったものと、猫じゃらしのように細かい繊毛がびっしり埋めつくしたものが取り付けられている。


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