【安価とコンマ】御坂美琴「絶対に学園都市の科学力なんかに負けない!」【とある】
1- 20
74: ◆Um.UzyNJ1k[saga]
2022/01/30(日) 10:18:59.63 ID:GPeCjpO/o
「……」

無言の圧力に耐えかねて、美琴は恐る恐る舌を出して、その先端をちろりと嘗めた。途端に強烈な雄の匂いが鼻を突き、美琴の顔が真っ赤に染まった。

(うっ…!ひどい匂い。
ひどい匂いなのに、どうして…?)

無意識のうちに一嗅ぎ、二嗅ぎし、やがてグロテスクな風貌のその肉槍に頬擦りすらしてしまう。
研究所での『調整』により、美琴は男の匂いや声、感触全てを心地好いものと思うように刷り込まれている。
美琴の理性は必死に拒否するが、身体は既に屈服させられてしまっているため、男に逆らうこともできない。

結局、美琴はその行為を続けてしまう。亀頭から竿へ、そして玉袋へと可憐な舌を這わせていく。

「んっ……」

「ふむ、なかなか上手じゃないか…」

(やめて、言わないで…!)

美琴の懇願を無視して、中年男は自分の逸物を美琴にしゃぶらせ、その具合をひとりごちている。


<<前のレス[*]次のレス[#]>>
93Res/55.79 KB
↑[8] 前[4] 次[6] 書[5] 板[3] 1-[1] l20




VIPサービス増築中!
携帯うpろだ|隙間うpろだ
Powered By VIPservice