【安価とコンマ】御坂美琴「絶対に学園都市の科学力なんかに負けない!」【とある】
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75: ◆Um.UzyNJ1k[saga]
2022/01/30(日) 10:20:25.66 ID:GPeCjpO/o
美琴は屈辱的な行為を強制されているにも関わらず、顔は蕩けており、秘所からはとろりと一筋の愛液を垂れ流している。

(こんな奴に負けちゃいけないのに……)

「うっ、出るぞ!」
以下略 AAS



76: ◆Um.UzyNJ1k[saga]
2022/01/30(日) 10:21:42.12 ID:GPeCjpO/o
「次はこっちだ」

男がベッドの上で仰向けになり、一度吐精してもなお萎えることのない自分の雄を指差して告げる。

「自分で挿れなさい」
以下略 AAS



77: ◆Um.UzyNJ1k[saga]
2022/01/30(日) 10:24:00.34 ID:GPeCjpO/o
やがて、あくまで本意ではないという表情で、美琴はしぶしぶ男のそそり立つ剛直に濡れそぼった秘部を宛がった。

「はあっ、はあ……っ!」

美琴は荒い呼吸を繰り返しながら、ゆっくりと腰を落としていった。
以下略 AAS



78: ◆Um.UzyNJ1k[saga]
2022/01/30(日) 10:27:11.12 ID:GPeCjpO/o
「はぁっ♡はっ、はぁ……♡♡♡」

「ふむ。まあ最初はこんなもんかのう」

「あ、あ……っ」
以下略 AAS



79: ◆Um.UzyNJ1k[saga]
2022/01/30(日) 10:31:50.14 ID:GPeCjpO/o
「なる……」

掠れた声で、しかしはっきりと美琴は宣言した。それを聞いて中年の男は満足げな笑みを浮かべる。

「よく言えた。偉い子にはご褒美をあげないと…なぁっ!」
以下略 AAS



80: ◆Um.UzyNJ1k[saga]
2022/01/30(日) 10:33:53.70 ID:GPeCjpO/o
「ほれほれどうした?君の好きなところを責めて欲しいんじゃろうが。遠慮せず素直になれぃ!」

「はぁっ!んっ!う、うるさいっ♡♡♡そんな、わけぇっ♡ないっでしょっ!このっ、おっさんっ! ああぁぁっ!!」

「ふーむ……口では否定しているが体はこんなに正直だというのにねぇ」
以下略 AAS



81: ◆Um.UzyNJ1k[saga]
2022/01/30(日) 10:35:19.59 ID:GPeCjpO/o
(きもちい、ダメなのに。こいつなんて、だいっきらいなのに……なんで私こんなこと♡♡♡)

「やめ、もう無理っ、ああ、イく、イクゥ……♡」

膣内へのピストンと同時に、クリトリスにも手を伸ばし、同時に摘み上げて弄る。
以下略 AAS



82: ◆Um.UzyNJ1k[saga]
2022/01/30(日) 10:38:03.85 ID:GPeCjpO/o
「なんだ、もう終わりかね?
まだまだ夜はこれからだぞ。もっと楽しませて貰わんとなあ?」

呆然とする美琴を眺め、ぺちぺちと小さな尻を叩く男は、彼女の主人として美琴を急かした。

以下略 AAS



83: ◆Um.UzyNJ1k[saga]
2022/01/30(日) 10:40:08.16 ID:GPeCjpO/o
中年男は美琴の背後に周り込むと、その瑞々しい裸体を改めてカメラの正面に晒け出させた。

「ほぉーれ、ご開帳〜」

美琴の小さな割れ目をくぱあと左右に広げると、まだ誰にも見せたことのないであろう秘部が露わになった。薄紅色をした肉壁の奥には小さくヒクついた花弁が覗き見える。
以下略 AAS



84: ◆Um.UzyNJ1k[saga]
2022/01/30(日) 10:41:55.61 ID:GPeCjpO/o
「わたし……御坂美琴は、改めて本日付けで◯◯様の所有物となりますっ♡!
ご主人様専用に徹底的に調教されたこの身体で、誠心誠意ご主人様の性奴隷を務めさせて頂きますぅっ♡♡♡」

数時間前には嫌々吐いた台詞が、今度は自然に美琴の口から出てきた。

以下略 AAS



85: ◆Um.UzyNJ1k[saga]
2022/01/30(日) 10:43:33.94 ID:GPeCjpO/o
「ああっ!あっ♡すごいっ♡♡ご主人さまのすごいですぅぅっ♡♡♡!!」

膣内を押し広げ子宮を突き上げる凶悪な剛直。それに抗えず何度も絶頂へ追いやられていく美琴。
さらに、男はクリトリスへも手を伸ばそうとする。

以下略 AAS



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