【ミリマスR-18】強精メニューを作った佐竹美奈子とお盛んな一日を過ごす話
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12:おままごと 11/21[sage saga]
2021/06/26(土) 23:52:44.51 ID:kp+C1A000
「えへへ……お口でヌキヌキしますね♡ いつでもイッていいですからね……♡ ん、ちゅ……♡」

 傘の裏側に、皺の寄った裏筋に、ちゅっちゅっ♡ 大好きなあなたの、大事に隠されているデリケートな場所に、私の愛情、いっぱい注いであげます♡

 見上げてみたら、微かに不満そうな目。もどかしいですか? それとも……妬いてます? ごめんなさい、見せつけてるわけじゃないんです♡ じゃあ、そろそろ咥えますね……♡

「あむ……♡」

 お漏らししたみたいに、先走りでヌルヌルになっている。さっきは起こさないよう静かに舐めていたけれど、もう遠慮なんてしない。

 じゅる、じゅる……ぢゅぱっ♡
 ちゅぽ♡ ちゅぴっ♡ ぬぽっぬぽっ♡

 いやらしい音だって出しちゃおっと♡ 上目遣いで見られるのが好きですよね。口の中で震えて、じわりと粘液を出して悦んでますよ♡

「ん……んっ、ン……ちゅ……む……♡」

 彼の掌がつむじに乗って、くしゃくしゃと髪を撫でてきた。出ちゃいそうな時のあなたの仕草。ガチガチに硬くなったおちんちんが、ぶくっと膨らんできた。

 もう少しおしゃぶりしていたかったけど……仕方ないですよね♡

 いいですよ……♡ 夫の欲望を受け止めるのは、妻の役目♡ 

 かぽっ♡ かぽっ♡ ぬっぽ、ぬるるるっ♡
 つぷっ、つぷっ……ちゅるっ♡ ぢゅう〜っ♡

 私のお口に、思う存分「びゅるるっ♡」って吐き出しちゃって下さい♡ おトイレみたいに排泄して、朝からず〜っとムラムラしたままの気持ちを、スッキリさせちゃいましょう♡ 

 早く、早くっ♡

「ずぞぞぞ〜♡」って強く啜った瞬間、先走りよりも濃いものが滲み出してきた。



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