【ミリマスR-18】強精メニューを作った佐竹美奈子とお盛んな一日を過ごす話
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13:おままごと 12/21[sage saga]
2021/06/26(土) 23:53:33.99 ID:kp+C1A000
 ぬりゅ……じわ……♡

 みちっ……にちゃ♡ とぷ……♡ とぷ……♡

 まるで、少しとろけて柔らかくなった杏仁豆腐。ぷるぷるした塊は、勢いよく飛ぶこともできないぐらい濃く圧縮されていて、尿道の中から無理矢理押し出されてくる。噛めそうなぐらいに、濃厚……♡

 びゅるるっ♡ びゅっ♡ びゅ〜〜っ♡

 どぷっ♡ びくびくっ♡ どぱっ♡ びゅくっ♡ びゅくん♡

 初めの数回の拍動が終わって渋滞が解消されたのか、とろみのある熱いミルクが、びゅーびゅーと流れ込んでくる。痛くならない程度に「ぎゅっ」とタマタマを握って揉んであげると、勢いが強くなった。

 普段なら絶対聞けない、ちょっとだらしない声を漏らしながら、あの人の射精は続いた。

「む……♡ ん、くっ……♡」

 快感に任せて吐き出されたドロドロを飲み下すのは、ちょっと大変。喉に引っかかってむせてしまいそうになる上に、次から次へと追加が注ぎ込まれてくる。

 嬉しいです♡ 男の人の一番の弱点を咥えさせてもらって、気持ちよくイッてる無防備な顔を見せてもらえるの、すごく特別な感じがします♡

 ちゅう〜っ♡ ちゅる……ずろろ……♡

 ごきゅ……♡ こく……っ♡

 ようやく治まったかな。私の胃袋に、取れたてほやほやの新鮮タンパク質をいっぱいもらっちゃった♡ 尿道の残りを全部吸い上げて「ご馳走様でした♡」って言ってあげようとしたら、唇から離した拍子に頭上から「まだ出るっ」と小さく聞こえた。

 慌てて舌を伸ばしたけれど、鼻先にべったりと熱いものがかかった。むわっとした青臭さに、頭がくらくらしそうで、興奮が高まる。前髪にも、もみあげにも、いっぱいかかっちゃった……♡

 あんなにいっぱい出したのに、彼の目はまだ欲望にギラついていた。「ごめん」って口では謝ってても、おちんちんがはしゃいでる。もう一回ぱくっと口に含んだけれど、髪を洗わないと、って風呂場に急かされてしまった。

 自分が汚してしまったからと、彼は私の髪を洗おうとしてくれた。手つきはぎこちなかったけれど、優しかった。頭皮をマッサージしてくれる心遣いは純粋に嬉しくて、気持ちがいい。

 でも甘えてしまうのもちょっと居心地が悪い。夫の体を洗ってあげるのも妻の役目。髪を洗い終えたら攻守交代、と思ったら、そのまま背後からお腹に手が伸びてきて、ボディソープを塗りたくられる。

「んっ……♡」

 ただ肌に触られただけで声が出てしまい、声が出たことでスイッチが入ってしまう。腹から腿にぬるぬるした泡が広がっていく。熱くなっている所はきっと意図的に見逃がされて、お尻から腰へ、腰から背中へ、背中から肩へ。


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