【ミリマスR-18】強精メニューを作った佐竹美奈子とお盛んな一日を過ごす話
1- 20
16:おままごと 15/21[sage saga]
2021/06/26(土) 23:56:05.85 ID:kp+C1A000
 頭にタオルを巻いたままでも良かったのかもしれないけど、夫の前では少しでも可愛いと思ってもらいたかった。ドライヤーで乾かしてヘアアイロンでまっすぐにするまで待つと、彼も言ってくれた。

 もどかしさも続いた。彼は「待つ」とは言ったけれど、何もせずに待つとは言わなかった。ストラップレスのブラは外されて、テーブルの上に置かれている。

「……あっ、あ……あ♡ はぁ……はぁ……♡」

 タンクトップ越しに、膨らみのてっぺんを、かりかり、こねこね。弱い電流が胸と下腹部を往復し続けている。敏感な乳首への刺激に慣れ始めた頃を見計らい、むにゅむにゅと胸全体を揉まれて、緩やかな快感に上書きされる。そして、揉まれる気持ちよさに慣れたら、またかりかり引っ掻かれて……。

 刺激が弱くて、イケない……。もっと強くしてもらったら、イけそうなのに……!

 テーブルに立てた手鏡に映る私の顔は、ヘアアイロンをふらつかせながら、トロ火で煮込まれ続けてすっかりふにゃふにゃになっている。箸で切れるぐらいの東坡肉よりも、柔らかくほぐれている。せっかく履き直したショーツも、また洗濯機に直行かもしれない。

「は、ぁ……あっ、あなた……お待たせしました……♡」

 乾かして真っ直ぐにした髪をリボンで束ねて、彼の好きなポニーテールを作る。振り向いた顎を掴まれて、すぐに舌が入ってきた。

「ん……むふ……ん♡ はァ、あ……ア♡」

 舌を合わせただけで、限界点を超えてしまいそうだった。熱に浮かされたみたいに、口の中で唾液を交換する。荒い鼻息がフーフーかかって、頭が興奮でカッカと熱くなっていく。

 ぎゅううっ……♡

「ふぐっ♡ んんんんっ♡ ン♡」

 両の乳首が、指の間で圧し潰された。そのまま、くりくりってひねられる……♡

 あ、だめ♡ さっきまで緩かったのに、急に強い刺激がきて、胸でイく……♡

「んふっ、イふゥ……っ♡♡」

 胸からほとばしる快感が全身に飛び散っていく。触られてないはずのアソコまで気持ちよくなって、びくびく震えた。

 おっぱいでイカされちゃった……♡ 

「あっ……」

 するするショートパンツを下ろされて、お尻にひんやりした空気が触れた。熱くて硬いものが当たる。


<<前のレス[*]次のレス[#]>>
25Res/48.38 KB
↑[8] 前[4] 次[6] 書[5] 板[3] 1-[1] l20




VIPサービス増築中!
携帯うpろだ|隙間うpろだ
Powered By VIPservice