【ミリマスR-18】強精メニューを作った佐竹美奈子とお盛んな一日を過ごす話
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15:おままごと 14/21[sage saga]
2021/06/26(土) 23:55:17.59 ID:kp+C1A000
 ぬちゅ♡ くちゅ♡ くちゅ♡

「……くひッ♡ うあっ、ン♡ ン♡」

 喉を閉めて大きな声を我慢すると、ナカを掻きまわされるぐちょぐちょした音が余計に目立ってしまう。「洗ってるのにヌルヌルが取れないな」なんてわざと耳打ちしながら、あの人の太い指は膣の深くまで押し入ってくる。

 あ……天井のそこ、弱いんです♡ だめ、だめ、指の関節が壁にガツガツ当たってたまらない……♡ ダメって言っても止めてくれるわけないですよね……弱い所なんて全部バレちゃってるんですから……♡ 

 ううっ、欲しい♡ 挿入れて欲しいよぉ♡ お尻に当たってる、指よりもっと太くてカチカチのそれを、後ろからずぶずぶずぶってして欲しい……♡ このままセックスしたい……♡

 ぐっ♡ ぐぐっ♡ ぐりっぐりっ♡

 ぐちゅ♡ ぐちゅっ♡ ぐちゅ♡

「い……イキ、そ……♡」

 言ったそばからイイ所をぐいぐい押されて、もうイく……♡♡

「……え……?」

 腰が勝手にカクカク震え出し、あと一擦りで、という所で、彼は手を止めてしまった。

 二本の指が引き抜かれ、ぱたぱたと床に愛液が垂れたと思ったら、流れてきたお湯が全てを流し去ってしまう。私の体も、絡み合っている内に泡まみれになっていた彼の体も。

「うっ……うぅ……」

 もうほんの少しだったのに、お預けなんて生殺しですよ。って、朝にあんなことをしちゃった私が言えたことじゃないか。ううぅ……もどかしい……目の前に、準備万端のおちんちんがあるのに……。



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