100:名無しNIPPER[saga]
2021/07/11(日) 20:07:04.01 ID:02eoCrblO
涼子は男の、自分のご主人様の信頼を裏切ったままにしたくなかった。
その言葉を聞き、男は涼子を抱きしめて、キスーー軽く唇が触れるだけのキスをした。
『あなたがここに来てくれて、本当に良かった』
その言葉に涼子は恥ずかしそうに笑った。
しかし、実際に小屋に繋がれてみれば、覚悟していたとはいえ、恐怖は湧き上がる。
「つけますね」
涼子「ぐもっ!」
涼子の乳首に家畜用に搾乳器が取り付けられた。
瞬時にカップの中の空気が吸引され、手を離しても落ちない。
激しい吸引に、涼子の陥没乳首が乳肉から引きずり出され、乳頭周りの肉粒も勃起する。
涼子「もぉぉぉーーー!!」
涼子は今まで感じたことのない、乳房への痛みに声をあげて、目を見開く。
これまでは男が涼子を案じてくれたが、機械にそんな思いやりはなく、涼子の乳房全体を絞り尽くさんとする激しい搾乳であった。
シュルシュルと乳頭と肉粒から飛沫が上がって、ホースを伝い、タンクに入っていく。
わざとホースは涼子の前を通過するように設置され、涼子の羞恥心を煽るように小屋の前に透明なタンクが置かれていた。
タンクの底が母乳に塗りつぶされる。
しかし、十秒もしないうちに、涼子の乳房から母乳は止まってしまう。
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