101:名無しNIPPER[saga]
2021/07/11(日) 20:07:41.39 ID:02eoCrblO
涼子「も、もぉ?」
涼子はそのことに怪訝に思いながら、体を揺さぶって乳房を揺らしたり、両腕で乳房を押して刺激するが、母乳は出てこない。
贖罪のための搾乳なのにマリア号の代わりが務まらず、失望される恐怖が涼子に湧き上がる。
「ふむ、涼子さん、緊張してしまいましたか、では、お手伝いします」
しかし、男は気にせず、背後から涼子に覆い被さるように、まるで、本物の牛の交尾のような姿勢を取った。
涼子の股間に男の肉棒があてがわれ、男は涼子の首筋に吸い付いた。
涼子「もぉぉぉ…」
申し訳なさといつもの肉棒があてがわれ、その熱さに期待の声をあげる涼子に男は耳元で囁く。
「大丈夫、痛いことも恥ずかしさこともしません。涼子さんが大好きな気持ちいいことだけをしますから」
ああ、やはりこの人は優しい人だーー
涼子はそう惚れ直しながら、肉棒が肉饅頭の中に埋まっていった。
涼子「もぉお…おぉ……!」
いつも挿入はゆっくりと行われるが、今回も男のペニスを包むように、媚肉が絡みついていく。
涼子のおまんこはもともと深めで男のペニス をしっかりと包み込めたが、妊娠して胎児の入った子宮が下がってしまい、膣はペニスの2/3くらいしか入らなくなってしまった。
普段はそこで止めるが、止まらない。
ゆっくりと、しかし確実に腰を突き出して挿入し、最深部が押し上げられ続ける。
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