安価で人間牧場
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104:名無しNIPPER[saga]
2021/07/11(日) 20:09:21.34 ID:02eoCrblO


「涼子さん」

男が涼子の頬を撫でる。
涼子は雌牛としての役目は終えた。
昨日は涼子が雇われて三ヶ月目、涼子が雇われている最後の日だったのに、涼子は男の元にいる。

そればかりか涼子の格好は白いドレスーーウェデングドレスと呼ばれる物だが、胸の露出やスカートが短い。

涼子は男に跪いた。

涼子「涼子は、これからずっとご主人様の、いえ、旦那様のそばでいかなる時もあなたにつくす奴隷にして、妻になることを誓います」

涼子は、契約を破棄した。
そのかわり、男のそばにいることを願った。
なら、対価で何かしてあげると言った男に、妻になりたいと涼子が願った結果だった。

もちろん、ただの、普通の婚姻ではない。
マリア号の一件から、男が他の女と寝ることも了承させたし、これからも他の女を食い物のして、奴隷にするのも涼子は認めなければならない。

普通の女ならば、到底認められないだろうが、涼子は認めた。その上でなお、男の妻になりたいと願ったのだ。

男は涼子に笑うと、涼子の左手を取り、銀色の指輪をはめる。

「涼子さん、いや、涼子、これから君を俺はーー」

安価

1、繁殖妻に命じます(調教などには混ざらず、雌牛や子作り係)

2、奴隷妻に命じます(調教などのサポート役になる)

下1から5で多数決


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