安価で人間牧場
1- 20
103:名無しNIPPER[saga]
2021/07/11(日) 20:08:47.90 ID:02eoCrblO


「今まで黙ってごめんなさい。俺はアウトローだ。この家業から足を洗えない。けど、言います。涼子さん、貴女が欲しい、愛してる。俺に必要な女性だ」


男は耳元で囁き続ける。涼子がいかに素晴らしいか、そして涼子をどれだけ愛しているか、告白の言葉を。

「涼子さん、俺とあなたの子供は大事に育てます。生まれてくる前なのに、あなたのお腹がこんなに愛おしいなんてーー」

まるで壊れ物を触るような、しかし、愛おしくて仕方ないというように、涼子のお腹を男は撫でる。

涼子「もぉー、もぉー…」

ビクリビクリと涼子が震えた。
軽く達してしまったのだ。

涼子の息遣いは落ち着き、深呼吸するように深くついた。

そうして、涼子は手元のベルを鳴らす。

どうしても耐えきれない時に鳴らすよう、その時は口枷のみを外すと言われていたベルだった。

男は、涼子の口枷を外した。

涼子「ご、ご主人様、わたしも、涼子も、ご主人様を愛しています!」

今まで、涼子は小さな声しか出せなかった。しかし、涼子の口から自分でも驚くほどの大声がでた。

涼子「ご主人様は、わ、悪くないです! んおおお! …ご、ご主人様は良い人です!涼子を認めてくれたのはご主人様だけです!ご主人様とあってから、毎日が、にゃあ!楽しいですぅぅ!!」

涼子の叫びに膣肉がうねり、襞がペニスに絡みつく。
その都度、ペニスの硬度が増していく。

涼子「涼子は、ハァハァ…ご主人様といっしょにいたいですぅぅ!!」

「ありがとう、あなたは、君は!最高の女性だ!涼子!」

涼子の絶叫とともに、男は腰を一気に突き出して射精する。

涼子「いっくぅぅぅぅ!!」

ブシャアア!
まるで間欠泉のように母乳が迸り、タンクに勢いよく母乳が溜まっていった。



<<前のレス[*]次のレス[#]>>
334Res/182.85 KB
↑[8] 前[4] 次[6] 書[5] 板[3] 1-[1] l20




VIPサービス増築中!
携帯うpろだ|隙間うpろだ
Powered By VIPservice