安価で人間牧場
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193:名無しNIPPER[saga]
2021/07/14(水) 13:42:13.04 ID:ygmEB7ZoO
そんな楓がはじめて見た男性器。

ここにきて、楓は観念する。
舌を噛み切って死のうかとも考えたが、毒を盛られ、勝負の内容を偽られると、卑劣な手段で敗北したが、負けは負け。

死んだら、この男との約束は守られない。

自分も卑怯の嘘つきになりたくなかった。
子供たちにも、日頃人の道として説いていることもあった。

ペチペチとペニスでおまんこを叩き、膣口にあてがう。

「じゃあ、いただきまー」

楓「ーー待ってくれ」

楓は声色を変えた。
今までのような必死さで恐怖を隠すような声でも表情でもなく、落ち着いた、平坦な声と表情だった。

このまま、セックスしてもいいが、より面白いことがあると思った男は、腰を引いて楓の言葉をまった。

楓「選べない、当方は敗者であるから選択の余地はないと理解している。処女を貴方に捧げよう。しかし、ここは道場だ。本来は性行為をする場所ではない。だから、場所を変えてはくれないだろうか?」

その提案にーー


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