192:名無しNIPPER[saga]
2021/07/14(水) 13:41:29.77 ID:ygmEB7ZoO
運動して多量の汗をパンティーはたっぷり吸ってにおうのは当然の摂理だが、普段からおりものが多いだけではなく、節約のために週三回の稽古の日以外は入浴を控えていたために匂う。
そのために楓のパンティーからは香ばしく、おまんこから、多量の、皮脂や恥垢、女の熟成した香りをさせて男を喜ばせたのは楓の落ち度であった。
楓「変態め…!」
歯を食いしばって、楓は罵倒する。
他人を悪く思ったり言うことをするなと生前の祖父から教えられていたので、変態と罵るのが精一杯であった。
男は満足げに笑うと、
「さて、じゃあいただきますか」
男はそういうと、ベルトを緩めてズボンとパンツを下ろした。
もちろん、楓は勃起して天井を目指すペニスをはじめてみる。
楓「…!」
楓は処女だ。
恋人はもちろん、男性と食事をした経験すら乏しい。よくそれで体育大学を卒業できたが、成績の悪さの一因にもなっている。
334Res/182.85 KB
↑[8] 前[4] 次[6]
書[5]
板[3] 1-[1] l20