214: ◆DBZUAE0J72[saga]
2021/07/18(日) 17:59:32.11 ID:1owaa6Kr0
それは、普通の竹刀よりも短い子供用の竹刀――楓が幼少期から祖父に教えを教わり、インターハイ出場を決めた際に使っていた竹刀だった。
楓の竹刀は、楓の尻穴につっかえ棒をするように立てかけられ、わずかにでも楓が下がれば尻穴が竹刀を飲み込んでしまう。
楓『そ、それはやめてくれっ! 当方の大事なものなのだ! その竹刀を粗末に使うのは、それだけは!』
必死に制止する。
しかし、二度目のお願いは却下された。
男は楓の足を持ち上げ、妊娠したてのおまんこにペニスを突き立てた。
楓『いひぃぃぃ!』
男に耕された楓は絶頂する。
男は提案した。ペニスをおまんこで刺激し続ければペニスは剛直のままだ。
しかし、うかつに刺激しすぎれば射精してペニスが萎え、尻に竹刀が埋まってしまう可能性がある。また、動きがなさすぎてペニスに与える刺激が少なければペニスが萎えても同じ結果になる。
楓と勝負を持ちかけた。
もしも、一時間経っても射精せず、萎えさせなければやめてあげる。しかし、その間は決してどんなことがあっても途中で辞めない。でも、今日ははじめてだし、すべてが埋まっても大変だから、鍔をつけてあげる。それは、逆をいえば、竹刀の鍔まで埋まってしまう可能性があった。
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