安価で人間牧場
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248:名無しNIPPER[saga]
2021/07/31(土) 13:34:09.48 ID:eVUCpWiO0

 楓「ふん、当方を自由にできるとはいえ、いい気にならないことだ。当方は現在、貴様の種でややこを孕んでいるが、種牛でもない貴様に種づけされるとは、当方としても不本意でしかない」

 楓はそういうと、ぽっこりと膨らんだ腹部――二人の胎児を宿した、マリアや涼子よりも大きなボテ腹を優しげな手つきで撫でる。
 双子を身ごもっているためか、成人男性の頭よりも、100センチをオーバーし、四つん這いになると乳房を引きずってしまうマリアの乳房よりも二回りも大きく、元々胸が大きいために胎児が一人では胸と同じ大きさだったろうが、二人も宿したボテ腹が大きいために、胸と腹が一般的な妊婦のような比率になっている。ただし、頭がかなり小さくなってしまうため、ちぐはぐな印象を与えるが。
 
 楓「当方は幼少期から剣の道と同様に、ずっとおじいさまによって雌牛として鍛えられたのだ。場数が違う。むしろ、光栄に思うことだな。貴様のような下劣な男が当方のように鍛え上げられた雌牛を好きに出来るのだから」

 そういって、更に大きな胸を、本来Hカップであったが、妊娠して更に数カップ増した胸を撫でた。

 元々、かなり大きめの乳輪や乳首は元から大きかったためか、あまりサイズは変わっていないが、乳輪の中には至る所に肉粒が浮き出て、そして、黒ずんだ乳首となってしまっている。
 乳首の大きさは変わっていない。しかし、子供の小指の第二関節くらいはあった。

 渾身の、強がりでもなんでもなく、さも自信に溢れた笑みでボテ腹と超乳と呼べる大きさになった胸を楓は誇るように突き出した。

 男に孕まされ、不義の子を孕んでいたのに、誇るような笑みであった。

 男は、そんな滑稽な楓をみて、笑みを浮かべる。


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