264: ◆DBZUAE0J72[saga]
2021/09/01(水) 16:53:03.10 ID:XRUS/Pz8O
楓「おお!あうー!」
まるでオットセイのような声をあげ、楓は口を窄めるようにして絶頂を続けていた。
手を真上に縛るように拘束され、自由を奪われている体の至る場所に電極パッドと薬剤を投入する点滴が貼り付けられていた。
胎児の宿る子宮の上はもちろん、卵巣に皮膚と筋肉を隔てても容赦なく電気が流し込まれ、その刺激で一人でに子宮の筋肉が収縮したり拡張したりして、少し窮屈さを覚えた胎児が容赦なく胎動、薬剤が直接流し込まれており、感度が何十倍にも引き上げられた子宮壁を叩き削り、胎児に楓は絶頂されていた。
しかも双子であるために楓には、二重の快楽がもたらされている。
それだけでも辛いが、
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