265:名無しNIPPER[saga]
2021/09/01(水) 16:53:49.86 ID:XRUS/Pz8O
楓「ひっ!ひっひ! くひぃぃーー!」
両手を鎖で繋がれ、もはや、力なく横たわりたい楓を男が膝に座らせ、抱えるような体制で男の剛直が楓のおまんこを貫き、寝かせることはなかった。
時折、精液を楓の子宮に放ち、そして、男は楓の胸を揉んで、乳首の先を尖らせて母乳がシャワーのようにあたりに散っている。
男の右手は胸を揉み、左手は楓の女陰に伸びていた。
射精と同時に男は楓のクリトリスを弾いたり、胸をキツく絞って母乳をほとぼらせる。
射精で絶頂のタイミングを合わせられるのが男の特技である。
胸や膣は性感帯だが、育てる必要があった。
楓は自他ともに厳しいため、女を否定する。
そのせいで女の象徴である胸やクリトリスを意識的につねったりして、気づけばオナニー癖がついてしまっていた。
クリトリスは皮から離れているくらいに成長していたが、それでもまだ常識の範囲で、男の求める感度には程遠い。
そのため、射精で絶頂する楓に合わせ、クリトリスや胸をいじって感度だけではなく、イキ癖をつけていたのだ。
もう、胸やクリトリスを触っただけでも絶頂できる体に楓はされてしまっていた。
男の1分あまりの射精中も絶頂していた楓だが、やがてそれも終わった。
楓「ふぅーふぅーふぅー…」
荒く息をつく楓は後ろを振り向いて男の唇を吸った。
本来、愛情を持つ口付けだが、意識を変えられた楓には水分補給程度の意味しかなかった。
楓「んっちゅくちゃんんっーーんっちゅ」
激しい、男の口から水分を根こそぎ奪うかのような口付け。
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