266:名無しNIPPER[saga]
2021/09/01(水) 16:54:28.60 ID:XRUS/Pz8O
それを冷めた目で見ている女ーー涼子が点滴のボトルを持って小屋の前にいた。
楓は涼子に気づくと不敵で得意げな笑みを見せた。
楓「ふふっ、貴女も羨ましいのだな、当方のここまで成長したこの乳胸が」
楓はドヤ顔で胸を張った。それだけで楓の乳房は波打つように揺れてたわみ、楓は自身の与えた快楽にくひぃぃ!と絶頂、尿道から潮が迸った。
楓の元々巨大だった胸はさらに増大していた。
妊娠してIカップ以上あった胸が、Kカップーー120センチをオーバーしていた。
片方の重さは5キロを超え、元々楓は筋肉質であったから立ち上がるのに不都合はないが、いずれは立てなくなるーー常に乳房を下にしているマリア号のように。
人の頭よりも大きいマリア号にはまだ負けるが、追い越すのも時間の問題、あとひと月もあれば、剣を両手で構えなくなる大きさになるのは確実だった。
わずか一週間でこうまったのは電気マッサージによる絶え間ない刺激、そして多量の薬品を常に点滴で投入していたからだ。
運動をしていた楓であるから、まだ胸の周りや肩の筋肉で支えられて、日常生活は送れるが、以前の剣道のような激しいスポーツは困難であろうことは容易に予測できた。
大きさもさることながら、いまもポタポタと胸をしたっている母乳の量も多い。
その理由は乳頭であった。
楓の乳首ーー乳輪は大きくCDサイズだと前述の通りで、調教でも大きさに変化はなく、胸が大きくなったために適正サイズだと誤認できそうであった。
しかし、調教前の乳頭のサイズは平均的で、むしろ子供の指先程度と小さな方であった。
だが、点滴が乳頭にも突き刺さり、また日頃の行為で肥大化ーーうどんのような太さになり、長さは女性の小指ほど、あまりの長さに先端が支えきれずに垂れ下がっている。
その乳首から容赦なく白濁した母乳が分泌されていた。
10リットルの母乳タンクが楓の小屋の前に置かれている。
今は休憩のセックス 中だったため搾乳はしていないが、楓は半日で30リットルは搾乳できる乳牛になっていた。
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