安価で人間牧場
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268:名無しNIPPER[saga]
2021/09/01(水) 16:56:01.54 ID:XRUS/Pz8O

そんな楓に比べれば、確かに涼子の胸は小さかったし、男が軽く絞っただけでも母乳を吹き出し、何もせずともサウナに入って汗を流すように多量の母乳を分泌させる芸当は、不可能だった。

これは涼子を男が乳牛でも繁殖用の母体でもなく、ダミーとはいえ会社の従業員かつ、表側で入籍しているし、必要のない裏側でも奴隷ではあるが、愛は本物である奴隷妻であるから、過度な調教はしていないためだ。無論、涼子は楓に比べれば小さいが、その乳房は十分巨乳に分類される。楓やマリアのようにふざけた大きさにもできたが、表側でも裏側でも生活を送るのに支障が出るため、一般的な、常識的な大きさであるのは当然だった。

しかし、そんなことは知らない楓は涼子を乳牛として劣っていると貶し、涼子は相手はいくら乳牛であるとはいえ、胸は大きい方が女性として魅力的だと知っているからこそ、静かな怒りを沸かせる。

涼子「ーー失礼しますね」

それを悟られないよう、涼子は一声かけて楓の空になりかけた点滴のボトルを交換していった。

男も休憩だと、楓の下から這い出る。その際、ペニスが抜けてぽっかりと空いたおまんこ から精液が溢れ、精液が膣から流れ落ちる感覚に軽く達した。


涼子「楓号さん、おしっこの時間です」



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