269:名無しNIPPER[saga]
2021/09/01(水) 16:56:41.60 ID:XRUS/Pz8O
楓「んっ」
楓は荒く肩で息をつきながらも、精液をこぼすおまんこを見せつけるように腰を突き出した。
素直な動作に涼子は薄く笑いながら、手にした綿棒を、楓のおまんこーーの上に位置する尿道に突き刺した。
楓「ひゃひぃぃぃーー!!」
楓は悲鳴をあげるが、涼子は一切手を緩めない。
柄が50センチばかりある医療用の綿棒を、楓の尿道に推し進ませていく。
綿棒の先端ーー梵天は本来ならば柔らかい素材だが、鉄芯のあるゴム製の梵天は、楓の尿道壁を容赦なく、ゴムの表面に細かな溝が彫られているために、指紋のように吸い付き、溝が壁を擦って進むために、クリトリスの根本であるクリトリスの足を容赦なく刺激する。
クリトリスの根本が刺激されたため、クリトリスはビンビンに痛々しいまで充血して勃起するが、涼子は片手で綿棒を押し進め、片手でクリトリスを上下に摩ったり、時にクリトリスを指で弾く作業も忘れない。
快楽を通り越し、痛みすら覚える楓に容赦することなく、最奥ーー膀胱の扉を叩いた。
そこで手を止め、楓をみる。
楓「ひぃー、ひぃー」
楓は息を荒くつき、口元から涎が、目からは涙が溢れていた。
涼子「うんちがでないように固形の物を食べてないのに、膀胱や尿道の筋肉がバカになっちゃったなんて可哀想ですね、こうやって刺激をしてあげないとおしっこもできないなんて」
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