280:名無しNIPPER[saga]
2021/09/02(木) 12:02:39.29 ID:0u2ZmrttO
マリア「もぉぉぉ!ぶもぉぉぉぉ!!」
正面の小屋には、マリア号が繋がれている。
しかし、マリア号は涙も流さず、ただ淡々と後背位で男に犯されていた。
マリア号の胸は大きいが、あまりにも大きすぎたために自分では走ることができなくなり、体を起こしても胸をなんとか持ち上げて、猫背で歩くのが精々である。
着れる衣類はすでになく、常に全裸で生活している。
さらにこの間種付をして5つ子を孕み、巨大なボテ腹となっていた。まるでバランスボールを両胸に二つ、腹部に一つつけた状態である。
知性はないが、それでも感覚を通じての喜怒哀楽は失っておらず、むしろ強化されていた。
マリア号は後背位しかできないが、男に犯されて嬌声をあげ、涼子はマリア号の胸を手で搾乳していた。
涼子が男の妻になって半年以上が経過し、搾乳も慣れたもので半日だけで100リットルを搾乳する。
マリア号の体調を考慮すると半日しか搾乳できないが一日中でも60リットルが限界な楓のプライドを刺激した。
その事実を述べると、楓は頬を膨らませて、「なら、当方は半日60リットル、1日で120リットルだ!」と倍増させることを提案する。
そのため、楓には様々な調教が施された。
それは、
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