279:名無しNIPPER[saga]
2021/09/02(木) 12:02:06.58 ID:0u2ZmrttO
しかし、
ーーヴィー
楓「ひゃひぃぃぃ!」
両胸に取り付けられた搾乳機が稼働し、空気とともに母乳が抜かれていく。
両手を小屋の前の柵に固定され、足が震えながらもなんとか掴まって立っている楓の胸と子宮に取り付けられた電極パッドで電気が浴びせられ、強制的に立たされた。しかしすぐに生まれたての子鹿のような足腰で震えながら立っていたが。
胸から莫大な快楽の信号が押し寄せ、脳がパンクしそうになった。だが、
「楓さん、お辛いですね、やはり午前中だけで60リットルはやめにした方が」
男の心配そうな声に楓は笑う。
楓「と、当方をあなどぉ! ハァハァ…侮るな。当方はわぁ! はぅぅくぅ…!
こ、これしきのことでぇ…負けるもの、かぁ!」
何度も潮を吹き、倒れ込んでそのたびに電気を浴びせられて立たされた楓は正面を睨む。
334Res/182.85 KB
↑[8] 前[4] 次[6]
書[5]
板[3] 1-[1] l20