305: ◆DBZUAE0J72[saga]
2021/09/03(金) 13:16:29.05 ID:kak1AKIrO
楓「ぶもおおおおおおーー! もおおおおおおおーーー!!」
楓の絶叫が響き渡る。
楓は変わらずに小屋の中にいる。しかし、普段と違い、牛の鳴き声のようになる口枷を施され、牛の雄叫びしか上げられない。
そして、今までは拘束されずにいたが、両手両足にホルスタイン種のカバー、頭にツノのついたカチューシャ、尻穴には弛緩剤と興奮剤のたっぷりと塗られたアナルピーズ(尻尾付き)をはめられて、仰向けでM字に開脚の姿勢のまま、全身を縄で縛られてつり上げられていた。
まるで、幼子に排尿を促すような姿勢であった。
ふと、その姿を眺めていた男が、イタズラ心を覗かせ、楓の口枷を外した。
楓「じぎゅうがあああ! じぎゅう(子宮)がああああ!!」
濁音混じりの悲鳴で惨状を訴え、声を荒げる。
男は笑って、再び口枷を留めた。
「子宮の感度が二十倍になるお薬だけでもすっごいのに、亀甲縛りってあそこが締め付けられちゃうようにできてますから、赤ちゃんが暴れてお辛いですよね、でも罰だからしっかりと味わってください、楓さん」
男は楓の股間ーークリトリスに刺さっている宝石でできた鈴を鳴らし、余計に楓は声を上げた。
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