306:名無しNIPPER[saga]
2021/09/03(金) 13:17:11.07 ID:kak1AKIrO
楓の乳首やおまんこの感度は常人であれば生活に支障がでるレベルになっている。
布で擦れただけでも血流が循環して膨れ、もしも刺激しようものなら痛覚すらも性的刺激となって興奮させてしまう、微風にあたっただけでも軽い絶頂を迎える体になっていた。
流石に素肌でもそうなってしまうと、絶え間ない絶頂でマリア号のように廃人となってしまうために行っていないが、それでも薬とイキ癖をつける調教の成果は、胸や太もも、腹は性的器官まではいかずとも、だいぶ敏感になっていた。
そんな過敏にもなってしまった楓の最後の調教は、完璧なマゾ牛化であった。
楓の植え付けられた知識で、乳牛は廃退的、または非道徳的な感情を持てば良い母乳が搾乳できる、つまり、今までの価値観と相反する行為が良いとなっていた。
そのため、反社会的な会社と付き合いのある男に反抗的ーー社会理念を是とし、子供達の模範となれる大人を目指していた楓が、男に屈し、男にされるがままで胸に灯った敗北感や支配されていく非征服感、大事な物を自らの手で怪我していく感情を、良い乳牛になるには最適なものと認識して受け入れていた。
洗脳を解けば正しく認識されるために否定するだろうが、下地は作った。
そして、肉体を落とすための最後の工程であった。
亀甲縛りで吊るしている。
亀甲縛りとは本来、女性の子宮に圧がかかり責める束縛であったが、胎児が宿っている妊婦には厳禁である。
しかし、男の精液で妊娠しているために堕胎手術以外ではどんなに激しくしても流産はしない。
よって、子宮の感度を上昇させて亀甲縛りで吊るしていた。
無論、子宮に圧がかかるが胎児は少しだけ窮屈に思って暴れるだけだった。
しかし、感度が上がった楓には、莫大な快楽となって押し寄せている。
そして、責めはそれだけはなく、
「涼子、次のものを入れてみましょうか」
涼子「はい」
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