307:名無しNIPPER[saga]
2021/09/03(金) 13:17:46.78 ID:kak1AKIrO
男の指示で、涼子は台に置かれていた張りぼてーー男性器を象ったディルドを手に取る。
普段は快楽に従順、痛みすらも快楽となっている楓だが、眼を見開き、顔を横に振って拒絶の動作をとる。
涼子「ご主人様」
涼子は自身の大陰唇を広げ、男は無言で挿入した。
涼子「んっ!」
涼子は男に突き刺されり、後ろから抱えられたまま、楓に近づく。
涼子「し、失礼します」
相変わらず、楓は全力で拒絶していたが、涼子は気にする素振りもなく、ディルドを楓の右胸に押し付けた。
楓「ぐももももも!!」
ぶしゃあ!と間欠泉のように母乳が辺りに飛び散る。
媚薬成分が含まれる楓の母乳を浴びて、涼子の体温が上昇するが、男の精液が涼子のボテ腹に弾け、涼子の胎児が喜びに胎動。
性欲よりも我が子への愛おしさが涼子に湧き上がり、制欲が鎮まっていく。
だが、そんなことは関係ない楓の乳首を僅かにこじ開け、胸の中に押し込まれて固定したためにディルドが暴れ狂う楓には、関係のない話だった。
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