313:名無しNIPPER[saga]
2021/09/03(金) 13:41:48.43 ID:kak1AKIrO
楓「ああああぁぁぁああぁぁーー」
楓の口からは絶望の声と涙が漏れた。
妙に長くなった乳頭と巨大な胸、今も子宮に精液がなくなって疼き続けるおまんこ、全部自分が望んだーー仕組まれていたことに対しての絶望であった。
「落ち着きました?」
横から、男の声に、楓はきつく睨むと、拳を振り上げ、
楓「貴様ああああああ!!」
殴りかかった。
しかし、
楓「ひぎぃぃいぃ! いきましゅうう!!」
いきなり立ち上がったため、乳首が擦れて母乳が溢れ、そのせいで足を滑らせた。
受け身は取れたが、胸からダイブするような形となり、胸が自重で潰れて一層墳乳してしまったのだ。
楓「あああああぁぁ!」
楓は悔し涙を流して、両手で床を叩いた。そのせいで胸から母乳が流れ続け、匂いだけでも発情して体が火照るが、知ったことではなかった。
その様子をみて、男は笑い続けた。
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