安価で人間牧場
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312:名無しNIPPER[saga]
2021/09/03(金) 13:41:19.59 ID:kak1AKIrO

体に巨大なボールが付いていた。
最初は肌色のボールを貼り付けていたのかと思ったが、それが全裸の胸とドクンドクンと鼓動する赤子の宿った胸であると気づいた。

重い体で起き上がってみれば、心地よい音が鳴る。

今いる小屋に鏡板が取り付けられているために確認すると、肥大化したびらびらで紫色のおまんこと、その上に銀色の鈴が陰核に取り付けられている。

自分の体ではないようで、思わず胸に手を乗せて押してみると、



楓「いっ、いっくううううう!!」


いく、という単語が勝手に口をつき、そして脳に取り付けられた爆弾が爆ぜたと錯覚するほどに脳内で快楽が弾け飛び、胸からは夥しい量の母乳が漏れ、その匂いを嗅げばおまんこ が、子宮が疼いて、胎児が動き、そして、いってしまった。


楓「いくいくいくいくぅぅぅぅ!」

絶頂するたび、勝手に口から言葉がもれる。


楓「おまんこでいくぅぅぅ!!」


そして、楓の母乳が吹きやみ、落ち着くのに10分は要した。

床に座り込み、荒く息をつく楓の頭には、次々と記憶が溢れていく。



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