323:名無しNIPPER[saga]
2021/09/03(金) 16:20:17.28 ID:R/cQj2seO
『すっげぇええ!この肉穴すごいぜ』
『ハァハァ!もっと舐めてくれ!』
『気持ちいい!気持ちいい!』
数人の少年たちがうつ伏せに、家畜用の種付け台に寝そべったマリア号の膣やアナルに小さなペニスを突っ込んだり、口に、手でしごいてもらっていた。
楓「やめろ!お前たち!」
楓は必死になって叫ぶ。当然、一方通行のモニターに音声が通じることはなかった。だが、それでも叫んだ。叫ばなければならなかった。なぜなら、その少年たちは全員楓の門下生であったからだ。
普段、一緒に汗を流し、我欲を振り払うように稽古に打ち込む少年たちは、皆己の性欲を発散させんと、がむしゃらに腰を振っていた。
男はモニターの前に立って、
「貴方のせいですよ、楓さん」
そう非難した。
「貴方が彼らに媚薬入りの母乳を飲ませなければ、母乳に媚薬を混ぜたいなんておっしゃらなければ、彼らは性欲に駆られることも、病気になることもなかったのに」
たしかに、媚薬が出ないか提案したのは楓だった。乳牛になっていた楓は提案したのだ。
しかし、それよりも病気ーーその単語に楓は眉を顰めた。
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