37:名無しNIPPER[saga]
2021/07/06(火) 12:47:44.02 ID:rtSx7h09O
「モゥー、モゥー…」
今日も彼女は与えらえた場所から動かず、エサーー目の前に置かれた皿の固形栄養剤を口にした。
その味がうまいやまずいなど感じる知能も残っていない。
ただこれを食べないと死ぬーー残された頭脳でも感じたため、口にするだけだ。
と、ブザーがなり、彼女は体が火照る。
女陰は濡れそぼり、尿や便が垂れ流しになってもいいようにつけられた尿器が稼働する。
目の前の柵に手をつくと、下からカップーー搾乳機がせり上がってきて、彼女の重い乳房に吸い付いた。
「もー!!モー!!!」
興奮した彼女はより大きな声を出すが、それに構うものはいない。ここにきてから大きくなった腹が重く、最近は動くたび、この腹の中身も脈動するが、それがどう言った意味を持つのか、理解できない。
ただ、カップの空気が抜かれて胸に吸い付き、黒乳首からいく線もの白い母乳が飛び散っていく。
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