84:名無しNIPPER[saga]
2021/07/10(土) 10:27:23.92 ID:sc2oyzE1O
乳首への刺激と陰毛のフェザータッチ、クリトリスを押しつぶしたせいで、涼子のおまんこは濡れそぼってしまい、レース生地の腰エプロンは濡れて、涼子のおまんこの形をピッタリと浮き上がらせる。
元は淑女然とした筋マンコーー赤貝だとすれば、よく女性器はアワビに例えられるが、まさしくアワビだろう。
肉のカーテンーー小陰唇がグネグネと動いて、真ん中の媚肉が男の精を求めて口を開き、淫液を吐き出して、腰エプロンが一層ぴっちりと張り付いてしまう。
しかし、涼子を興奮させる要因はそれだけではなかった。
一対の瞳が涼子と男との逢瀬を見ている。
涼子たちの前に、柵に手をかけ、柵の上に取り付けられた水箱からゆっくりと水を飲むマリアがいた。
マリアの姿はいつも通りの全裸で、唯一の装飾品は耳たぶにつけられた認識表だろう。
大きな腹と成人男性の頭ぐらいある巨大な乳房を二つぶら下げて、わずかな知性の宿った瞳で二人を眺めていた。
涼子「ま、まだマリアちゃんの…くひっ!お、おっぱいを絞り終えて、ひゃああん!ませぇん…やん! ごひゅひんしゃまぁ…」
涼子は幼児が嫌がるように頭を左右に振るが、表情は快楽で蕩けて、誰の目から見ても本心ではないとわかった。
涼子は仕事中であった。
涼子の仕事ーーマリアの乳搾りである。
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