83:名無しNIPPER[saga]
2021/07/10(土) 10:26:40.04 ID:sc2oyzE1O
涼子に許された衣類はこれのみで、それ以外を身につけるのは禁止されている。
最初は恥ずかしがり、小さく、つけていても下半身の鼠蹊部と下腹のほとんどが丸見え、特に隠毛が全然隠れていなかったので、エプロンを高い位置まであげようとするとおまんこが、おまんこを隠そうとすると陰毛が見えてしまって、歩くこともままならず、男によって、陰毛が剃り落とされてしまった。
しかし、普段はこまめなケアをしてくれるご主人さまなのに、陰毛は雑な処理であった。
わざと安物の剃刀で使って陰毛を残し、触るとジョリジョリと無精髭のような感触を持たせたり、クリームを使って綺麗に剃ってくれたと思えば、最後に仕上げとして毛生え薬をトリートメントのように肌に馴染ませ、その日のうちに陰毛が頭を覗かせてむず痒い感覚に襲われたこともあった。
そんなことを何度も繰り返したせいで、丸めた糸くずのように縮れ、色も薄かった陰毛は濡れ烏のように艶やかな黒く、太く、縮れがより強くなってしまっている。
今回は安物の剃刀での処理だが、もう青髭のように細かな黒が点々と実っていた。
涼子のご主人様はでこぼこに生えた涼子の陰毛を撫で続ける。本来は包茎だったのに毎日剥かれて頭を出すが、就寝時は肉体用の接着剤で包茎に戻すことを行う、剥き癖のついたクリトリスへの刺激も忘れない。皮の上から押しつぶしてしまった。
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