86:名無しNIPPER[saga]
2021/07/10(土) 10:29:34.30 ID:sc2oyzE1O
『涼子さんが来てからマリアは元気になりました。ありがとうございます』『涼子さんは良くできた女性だ。素晴らしいです』『涼子さん、何かお願い事がありましたら話してください、ほんの御礼です』
男は事あるごとに涼子を褒め続けた。
セックスが気持ちいいだったり、マリアの世話だったり、涼子が何か気配りをすれば見逃さずに褒めてくれた。
涼子は男ーーご主人様に褒められ、認められることに快感を覚えるようになりつつあった。
今日も、マリアは涼子の姿をみて、おっぱいを絞ってもらえると笑顔で「もぉー」と喜びの声をあげたほどだった。
しかし、いつもと違う事がある。
マリアは涼子だけではなく、男を見ても反応を示す。ただ、涼子との違いはーー
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