87:名無しNIPPER[saga]
2021/07/10(土) 10:30:28.40 ID:sc2oyzE1O
「マリア号が疲れてますね、ちょっとやり過ぎちゃいましたか?」
耳元で囁かれた男の言葉に性で茹で上がっていた涼子の頭は一気に冷えた。
涼子「ち、ちがっーーー」
男は右手を離し、ポケットからスイッチを取り出す。
スイッチの電源を入れると、マリアの収められた小屋の前にモニターが現れ、映像を再生した。
涼子『えいっ!えいっ!!」
マリア『もぉぉぉぉ!!もぉぉぉぉ!!」
スピーカーから、涼子の気合いの声とマリアの悲鳴のような嬌声が流れる。
それは1時間前の映像だった。
画面の中で涼子は乳搾り前の、マリアのおまんこを刺激してあげる作業を行っていた。普段は優しく、マリアを気遣って、おまんこを刺激すると言っても、優しい手つきで膣の浅いところを刺激したり、リングがついたクリトリスを手でしごいたりするくらいであった。
だが、映像の涼子はマリアのおまんこに右手を出し入れして、時折、右手を開いたりしてGスポットを直接刺激していた。
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