京太郎「このプロキツい……」 はやり「責任とってね☆」
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55:1レスだけえっちぃの ◆HAYARIDvxk[saga sage]
2021/08/20(金) 22:23:03.30 ID:QtOFotp2o


私が意識を取り戻すとすでに須賀くんも服を脱いでくれています
そのまましがみつくように抱き合い体を密着させながらまた舌を絡め合うのです


私が須賀くんに背を向けてもたれかかると膝下に手を入れて持ち上げられます
普段こんなにだらしなく脚を広げることにない私にとってはかなりはしたない行為です


そのまま私がドアを開けてユニットバスに入ります
私が気を失っている間に須賀くんがお湯を張っておいてくれたみたいです


ですがその前にすることがあります
普段座って使う洋式便器に便座を上げたまま向かい合います


洗面所も兼ねているせいで大きな鏡に私のはしたない姿が映ってしまいます


だらしなく開いてしまう口
とろりと溶けている目


最もデリケートなのにそんなことに関係なく広げられたお股
そしてそこからテラテラと溢れてしまう愛液が須賀くんのおちんちんを伝っていきます


須賀くんがおもむろに私のお股におちんちんをこすりつけてきます
普段自分でおなにぃする以上に濡れているそこは愛液が潤滑液となり二人に快感を与えてきます


完全に自由を奪われている私にはただただ須賀くんに身を任せるしかないのです
ただせめて須賀くんより早く絶頂に達しないようにしなければ……


そんな私の願いが叶ったためしはありません
なので同時に絶頂してしまったときの幸福感はこのうえないものとなるのでした


そしておよそ男女間では成立しないであろう『連れション』という行為を果たした後
便座に座らせてくれた須賀くんの汗やおしっこや愛液や様々な液体に濡れそぼったおちんちんをキレイになめあげてあげるのでした







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