京太郎「このプロキツい……」 はやり「責任とってね☆」
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56:1レスだけえっちぃの ◆HAYARIDvxk[saga sage]
2021/08/21(土) 23:54:49.58 ID:Fqj9w363o


私がおちんちんをキレイにしてあげて満足していると今度は須賀くんの番です
浴槽の縁に手をついてお尻を突き出すとしゃがんだ須賀くんが私のお股に息を吹きかけてきます


すっかり敏感になってしまっているせいでそんな刺激ですら体をよじらせてしまいます
そんな私に満足したのか須賀くんが本格的に私を責めはじめます


「和, まだおもらししてるじゃないか」


愛液を舐め取りそういって私を辱めてきます
言い返そうと思いつつも否定できません


そんな私をさらに辱めるためか吸い付いてくるのです
上の口でのキスはもちろん好きですが下の口にそうしてもらうのも同じくらい好きなのです


ジュルジュルといやらしい音を立てつつ私のお股にむしゃぶりついてくる須賀くん
あまりの快感にどんなに我慢しても思わず声が漏れてしまいます


普段自分でおなにぃするときには決して味わえないような快感
そんな快感に我慢できるわけもなくだらしなく潮を噴きながら須賀くんの上にへたり込んでしまうのです


私のえっちな噴水が直撃してしまっても文句一つ言わず私を抱えあげてくれます
そしてそのまま一緒に湯船に入り膝の間に座らせてくれるのです


須賀くんにもたれかかるとかなり安心感を得ることができるのです
そんな快楽にふけっていると須賀くんの手が私の敏感な乳首とお股に伸びてくるのです


普段のおなにぃと触るところは同じはずなのに快楽は段違いです
そんな快楽の中で二人きりのユニットバスという密室内で思い切りえっちな声と噴水を出しながらゆっくり意識を手放してしまうのです


そんな朦朧とした私の体を優しく洗い髪も丁寧に乾かしそして一緒にベッドに入るのです
エトペンよりもずっと大きな須賀くんに抱きつき大好きな人を独占できている喜びを感じながらゆっくりと眠りに落ちていくのでした


翌朝, 大きくなった須賀くんのおちんちんをもちろん鎮めてあげるのでした
ただ服を着ている最中にすら求められてしまうのはちょっとたいへんですけどね




カンッ







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