ナチュラルクズ英雄の従者 その2
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283: ◆QwZTpZcwPAgY[saga]
2021/07/25(日) 18:22:45.69 ID:AEttLlE60

 ――――二人は壁の文字の前で裸になる。

 ――――ゼファーはだらしない身体のシルフィードを持ち上げ、

 ――――反り返った勃起ペニスを彼女の膣にあてがった。


シルフィード
 「私を持ち上げるとは見かけによらず力があるな」

ゼファー
 「本当にいきますよ・・・っ」

シルフィード
 「こんな私の身体、もう大事にするほど価値はない」

ゼファー
 「そんな事ないです! シルフィードさん、とっても魅力的ですっ!」

シルフィード
 「・・・・うん、ありがとう。
  だがさっきの男とした時はまったく濡れなかったんだ。
  最近はいつもそうだ」

ゼファー
 「僕のそんなに大きくないですから痛くなりませんっ、はぁはぁっ」

シルフィード
 (本当に興奮している、私の身体で・・・・)

ゼファー
 「ローション塗ったので、もう行きますねッ」

シルフィード
 「ああ、来いっ・・・・ゼファーっっっ」

ゼファー
 「シルフィードさぁんッッ!!!」


 ――――ズブ!!!


シルフィード
 「んっっっっ!」

ゼファー
 「はふ、すんなり入りました・・・良かった・・・」

シルフィード
 「色々してきたからな。
  ガバマンとか言われるよ」

ゼファー
 「いえ、とっても、気持ちいいです、すごいですっ」

シルフィード
 「フフ・・・射精しては駄目だと言うのに。
  そんなおだてられたら君を満足させたくなる」

ゼファー
 「あっ、ごめんなさいっ、シルフィードさん、シルフィードさんっ」ウズウズ


 ――――壁にタイマーが表示される。


ゼファー
 「24時間からどんどん減っていく・・・、
  これから24時間の間射精しちゃ駄目なんだ・・・」

シルフィード
 「そうだな・・・」

ゼファー
 「シルフィードさん・・・・」ギュ

シルフィード
 (ああっ、母性本能なのか、彼を達しさせたくなる・・・!)


 ――――二人のチャレンジが始まった。


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