ナチュラルクズ英雄の従者 その2
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284: ◆QwZTpZcwPAgY[saga]
2021/07/25(日) 18:33:29.67 ID:AEttLlE60

ゼファー
 「ベッドに戻りましょうかっ? ふぅふぅっ」

シルフィード
 「ああ・・・だがゼファー、もうちょっと落ち着け。
  まだ始まったばかりじゃないか」

ゼファー
 「だってシルフィードさんとこんな形でも結ばれたら誰だって興奮しますっ」

シルフィード
 「(ウズ)・・・だが落ち着け。いいな?」

ゼファー
 「はいぃぃ・・・っ」


 ――――ゼファーはシルフィードを持ち上げてベッドのある所まで戻る。


シルフィード
 「ん・・・・っ」

ゼファー
 「あの、シルフィードさんは気持ち良くなってもいいですからねっ」ノッシノッシ

シルフィード
 「気にするな」

ゼファー
 「・・・・気持ち良く、なってほしいんですっ」ノッシノッシ

シルフィード
 (まずい、このままでは・・・)
 「落ち着け、落ち着くんだ」

ゼファー
 「動きたいっ、貴女に僕のを感じてほしいっ」ノッシノッシ

シルフィード
 「大丈夫、ちゃんと感じているぞ君のものを」


 ――――ベッドの目の前に来たゼファーはシルフィードを押し倒すかのように寝かせる。

 ――――ギシッ!!


シルフィード
 「ゼファーっ!?」

ゼファー
 「僕の、そんなに大きくないのにホントに感じてくれてるんですか!?
  あの太った人のよりも小さいのにっ!!」

シルフィード
 「ゼファー、大丈夫、大丈夫」ナデナデ

 
 ――――今にも腰を動かしそうなゼファーの腰を逆大しゅきホールドで止めるシルフィード。


ゼファー
 「ううう、うううう」

シルフィード
 「今まで堪えていたものが爆発したか?
  大丈夫だ、君ならやれる」ギュ〜〜〜


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