385: ◆QwZTpZcwPAgY[saga]
2021/08/01(日) 22:05:50.49 ID:91Hknqsf0
ゼファー
「そんな・・・・」
ミトラス
「ふふふ、そう悲しむな。
力は本物だ。君を愛おしく思う気持ちが私のここに生まれたのは確実」ムニュ
ゼファー
「・・・・・」
――――ゼファーはペニスを膣から引き抜き、ミトラスから離れる。
ミトラス
「もっとしないのか」
ゼファー
「神性紋が通用しないなら僕に勝ち目はありません」
ミトラス
「いや単純に私がお前と交わりたいんだが?」
ゼファー
「やめてください・・・っ」
ミトラス
「したいしたい」
ゼファー
「・・・・」ギンギン
ミトラス
「陰茎もまだまだ元気だ」
ゼファー
「いつもの事ですっ」
ミトラス
「格好いいな」
ゼファー
「茶化さないで下さいっっ」
ミトラス
「邪教の情報を渡すと言うのは嘘じゃない。
今宵はそれをお前に語りながら淫行に励もうか」
――――ミトラスの手がペニスに伸びる。
ゼファー
「・・・・・」
――――二人は同じ椅子に座りミトラスがゼファーを後ろから抱く。
ミトラス
「これでは私がお前を堕としたみたいだな」シコ、シコ
ゼファー
(淫紋は何故・・・、絶対の力ではないの・・・?)
ミトラス
「イルシュ、エイラ。
二人も付き合えよ」
イルシュ
「なにをするの・・・?」
エイラ
「・・・・」
ミトラス
「邪教らしい事も少しはしないとな」
ゼファー
(嘘だ・・・・・・・彼女は楽しみたいだけ・・・・・・)
ミトラス
「二人共、ゼファーの前に来い。
跪いて顔を突き出せ」
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