ナチュラルクズ英雄の従者 その2
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386: ◆QwZTpZcwPAgY[saga]
2021/08/01(日) 22:22:17.77 ID:91Hknqsf0
イルシュ
 「はい・・・」ススス

ゼファー
 「やめて下さいっ」

ミトラス
 「言葉遣いが丁寧なものに戻ったな。
  可愛らしい奴」シコシコ

ゼファー
 「み、ミトラスぅっ・・・!!」

エイラ
 「・・・・」ススス

ミトラス
 「エイラも邪教の作法くらいは知っているか?」

エイラ
 「ええ・・・・」


 ――――彼女は目を閉じる。


ミトラス
 「ふふふ」シコ、シコ、シコ

ゼファー
 「ごめんな、さいっ、エイラさんっ僕のせいでっ」

エイラ
 「イルシュを見失った私も悪い」

ミトラス
 「イルシュ、顔射は初めてか?」シコシコシコ!

イルシュ
 「はいっ」

ゼファー
 「ううううっ」

ミトラス
 「ならば心して受け止めろ。
  彼のは多いぞ・・・・!!!」


 ――――シコシコシコシコシコ!!!!!!!!!!!!


ゼファー
 「うぅぅあああああーーーーッッッ!!!!」

エイラ
 「っ」
イルシュ
 「んっ」


 ――――ゼファーはエイラとイルシュの顔に精液を放つ。

 ――――依然おびただしい量のそれは二人の顔を覆いつくすには十分だった。


ゼファー
 「ごめんなさい・・・・っ、ごめんなさいっ・・・・」



エイラ
 「ん、・・・ぷぁ・・・、んぷ、あ」ドロロロォ♡

イルシュ
 「ふ、ふ、ふー・・・・んふー・・・・・っ」ドロロロォ♡



 ――――ゼファー、全力を持っての敗北である。


ミトラス
 「夜は長い。付き合ってくれよダン・・・・」サスサス…


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