チートな元勇者のぶらり放浪記3
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468: ◆xbRwWjbPl2H.[saga]
2021/10/26(火) 23:06:39.20 ID:BkAPzJsd0
リージャ「(マズイなぁ…両手と両足を拘束されちゃってる…)」
「けどホントにマズイのはボク自身抵抗する気が全く湧かないことだね…)」ガクガクガク♥︎♥︎
超巨大媚薬スライム「〜〜」ズブッ♥︎ チュゥゥゥゥ♥︎♥︎♥︎
リージャ「がぼ!?♥︎♥︎(子宮に入り込んだだけじゃなくて子宮に何か植え付けられてる!?♥︎♥︎)」ガクガクガクガクガクガク♥︎♥︎
超巨大媚薬スライム「!」ポンッ!♥︎
リージャ「(ぷるぷるでひんやりして気持ち良い何かが子宮に引っ付いてる!?♥︎♥︎♥︎)」
「(まさか…)」
リージャは超巨大媚薬スライムに拘束され子宮に吸い付かれ、リージャの予想スライムの幼体を植え付けられていた
リージャ「!(この感覚…間違いないボクの魔力が吸われてる♥︎♥︎)」ビクビクビクビク♥︎♥︎
「(しかも結構な勢いで…♥︎♥︎♥︎♥︎)」プシッ!♥︎♥︎
幼体スライム「!!!」シュゥゥゥゥゥゥウ!!!
リージャは海魔を身籠った際に幼体スライムとは毎秒比にならない程、大量の魔力を吸われた経験がある
勿論その感覚と快楽を鮮明に覚えている為甘イキしてしまう
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
リージャ「(あれから4日…ずっと甘イキし続けてる…♥︎)」ガクガクガク♥︎
「(お姉様達は流石にボクの事を心配し始めてるかなぁ〜♥︎)」ガクガクガク♥︎♥︎
「(ボクのお腹もかなり膨らんできたね)」ボテッ♥︎
リージャは拘束されたまま子宮内の幼体スライムに魔力を吸われ続け、ボテ腹と化した腹部をぼんやり見つめているが、その時は突如訪れる
リージャ「!(この感覚…産まれる!…と言うより出て来る!)」ガクガクガク♥︎
スライム「〜〜〜〜!!」ドバァァア!!
リージャ「!!!(子宮から一気に飛び出て来た!♥︎)」プシッ♥︎♥︎
スライム「〜〜〜」ズズッ
リージャ「???(ボクのお股に覆いかぶさってなにをす スライム「!!!」ズブゥッ!!♥︎♥︎♥︎ るぅぅぅぅう!?♥︎♥︎♥︎♥︎)」ビックン!!!♥︎♥︎♥︎♥︎
「(いきなりおまんこに入って来た!♥︎♥︎♥︎)」ビクビクビクビク♥︎♥︎
スライム「!!!」ドチュドチュドチュドチュドチュドチュドチュドチュドチュ♥︎♥︎♥︎ ドチュン!!♥︎♥︎♥︎
リージャ「(お゛っ♥︎♥︎♥︎♥︎また子宮に♥︎♥︎)」プシャァァァァア♥︎♥︎♥︎
スライム「〜〜〜〜!!!」チュゥゥゥ♥︎♥︎
リージャ「(こ、この子も…!?♥︎♥︎♥︎)」シャァァァァァア♥︎♥︎♥︎ ガタガタガタガタガタガタ♥︎♥︎♥︎
スライム「!」ポンッ♥︎♥︎
リージャ「(イグッ!♥︎♥︎イってるのにスライム植え付けられてイック!!♥︎♥︎♥︎)ブッシャァァァァァァァァァア!!!♥︎♥︎♥︎♥︎
リージャのマンコから魔力を吸い飛び出たスライムはリージャの股間に覆いかぶさると、そのまま乱雑にリージャを犯し倒し子宮内に入り込む
その快楽にリージャは潮吹き絶頂で応える
更にスライムは子宮に吸い付き、巨大スライムと同様に自身の幼体をリージャに植え付けると、リージャは絶頂に絶頂を重ねるのであった
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