チートな元勇者のぶらり放浪記3
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469: ◆xbRwWjbPl2H.[saga]
2021/10/26(火) 23:07:21.79 ID:BkAPzJsd0
リージャ「(あれから1ヶ月くらいかな?)」ガクガクガク♥︎♥︎
「(せめてお姉様にだけでも生存報告しておかなきゃ…)」プシャァァァァア♥︎♥︎♥︎
リージャは流石に時間が経ち過ぎていると判断したのか、最愛の存在であるスミレに念話を送る
リージャ『もしもし、お姉様?』
スミレ『あら、リージャ』
『ダンジョン攻略は頑張ってるかしら?』
リージャ『ほぇ?』
スミレ『ふふふ♪ロイドの言った通りだわ♪』
リージャは心配に極まったスミレの反応を想像していたが、あまりに落ち着いたいた為呆気に取られる
リージャ『???』
スミレ『1週間したあたりから心配で心配で仕方なかったけど、ロイドから聞いたらダンジョン初心者が1人でのダンジョン攻略にかかる期間は1年以上掛かる事も珍しくないそうよ♪』
リージャ『ほ、ほへぇ…』
スミレ『リージャなら死ぬ心配は無さそうだけど、無理せずにね?』
リージャ『うん!ダンジョン攻略頑張るよ!♪』
リージャはスミレの話を聞き圧倒されるも、ロイドの知識のお陰で気長に待ってくれる事を知り潮吹き絶頂しながら安堵するのであった
リージャ「(こう言う時のプロフェッショナルは助かるね♪)」ガクガクガクガクガクガク♥︎♥︎ プシャァァァァア♥︎♥︎♥︎
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リージャ「zzzz♥︎♥︎……?(ん?なんだろう?)」ポワァ…
取り込まれてから40日
いつも通り寝ながら潮吹き絶頂をしていたリージャであったが、桃色の光を灯され目が覚める
リージャ「(ボクのおまんこの上に何かハートみたいな紋様が浮かんで、それが光ってる?)」ポワァ…
何十日も絶えず絶頂し続けたリージャの体はスケベの極地に至った事で新たな力を発現した瞬間であった
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リージャ「(多分あれから3ヶ月くらいは経ったかな?)」シャァァァァア♥︎♥︎♥︎
「(紋様の効果も完全に把握したしスライムの植え付け快楽にも完全に慣れたなぁ…)」ガクガクガク♥︎♥︎
取り込まれてから96日経った頃にはリージャは約90日間インターバル無しで潮吹き絶頂し続けながらも、スライムの増殖を目的とした快楽責めはワンパターンだった為快楽で激しく痙攣しながらも完全に慣れた様子を見せていた
リージャ「(腋毛もおまんこの毛も随分伸びきっちゃったね〜)」シャァァァァァア♥︎♥︎♥︎
「(お姉様怒るかな〜)」シャァァァァァア♥︎♥︎♥︎
ずっと拘束され続け陰毛処理が出来ていなかった影響か、髪の色と同じ腋毛は生い茂り、10�aもの長さまで伸びて、これまた髪の色と同じマン毛もマンコを完全に覆い隠すように生えており10�a以上の長さまで伸びていた
リージャはのんびり自分の陰毛を見ていたそんな時…
超巨大媚薬スライム「!!!」ペッ!
リージャ「!?」ドチャ!!
超巨大媚薬スライムは幾ら吸っても枯渇する事ないリージャの魔力に嫌気がさしたのか、吐き出す様にリージャを解放するのであった
リージャ「〜〜〜〜」ビチャビチャビチャ
「これは解放されたって事かな?」シャァァァァァア♥︎♥︎♥︎
リージャは肺に入ったスライムを吐き出すと以前より倍ほどの量に増えたスライムプールを見ながら、潮吹きしたまま体も拭かず、ずぶ濡れになったまま鎧ドレスを着込む
当然鎧ドレスのドレスは一瞬でぐちょぬるになるのであった
ミミックボックス!
腕が触手に巻き付かれるが、ミミックが振り回されそこらじゅうに叩きつけられ絶命 偶数
丸呑み 奇数
奇数+スケベ ゾロ(00、99で追加募集)
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