チートな元勇者のぶらり放浪記3
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484: ◆xbRwWjbPl2H.[saga]
2021/10/31(日) 01:59:34.37 ID:duKBvV0uO
ふと思ったんですが自分のスケベの書き方ってエロというより変態な感じがしますね
皆さまはこの書き方で大丈夫でしょうか?
リージャ「あぅ…宝箱に閉じ込められちゃった…」
「それになんだか地面がヌルヌルしてる…ヌルヌル大好きだから良いんだけど…」
「それより視界の確保っと…」
リージャは地面の感触を堪能しながら暗闇の中で暗視付与の魔法を発動させると…
リージャ「わわっ!?触手まみれ!」
触手「〜」ヌゥ…
リージャ「しかも体内っぽい感じ…何かの生物かな?」
触手「」ゾリュゥ♥︎
リージャ「ひぅ!?」ビクッ♥︎
リージャは後ろからスカートの中に侵入してくる粒々ブラシ触手に気付かず辺りを見渡していると、その触手に尻を撫でられる
リージャ「そ、そう言えばボクの体あのお椅子に座ってから全身気持ち良くなってたんだ…」
「というよりも今のは心地良い感覚かな?」
触手「〜」ゾリュゥ♥︎
リージャ「んん♪」ビクビクビク♥︎
「オナニーの時を思い出すよ♪」ガチャガチャ スルスル
「さぁ、どーんとこーい!♪」
触手達「!!!」シュシュシュシュシュ!!
リージャは触手に粘られた快楽からオナニーの事を思い出し、その快楽をもう一度楽しむ為に鎧とドレスを脱ぎ、異空間に収納すると大の字で立ち触手を迎え入れるのであった
触手達「〜〜〜」ゾリュゾリュゾリュゾリュ♥︎
リージャ「ん〜♪この感覚久しぶりだねぇ♪」ピクピク♥︎
触手達「〜〜」ゾリュゾリュゾリュゾリュ♥︎ ヌゥ…
リージャ「これならオナニーに入らないし、お姉様の言いつけも守れてるね♪」ビクビクビク♥︎
リージャは触手達の全身粘りを楽しむが、この時触手達が腋毛とマン毛を衣類と勘違いして粘っていない事で別の触手がアナルに狙いを定めている事に気付かずにいた
リージャ「もう暫くこの快楽を楽しもうっと♪」ビクッ♥︎ビクッ♥︎
触手「!!!」シュ! ズボォ!♥︎
リージャ「おぅ!?ケツマンコにぃ!?♥︎」ガクガクガク♥︎
触手「〜〜〜」ゾリュゾリュゾリュゾリュゾリュゾリュ♥︎♥︎
リージャ「おほっ♥︎ケツマンコ♥︎♥︎腸壁全部磨かれてる♥︎♥︎」ガクガクガクガクガクガク♥︎♥︎
「子宮裏きもち!!♥︎♥︎んおぉっ!!♥︎♥︎」プシッ♥︎♥︎
満遍なく粒々ブラシの形状をした触手がリージャのアナルに一気に入り込み腸壁を丹念に磨き込む
リージャは突如のアナル快楽に甘イキし少し潮をふいて激しく痙攣するが、決して膝を曲げなかった
リージャ「良いよ!♥︎♥︎♥︎このまま無理矢理立ってるからケツマンコ滅茶苦茶に磨いて♥︎♥︎♥︎♥︎」ガクガクガク♥︎♥︎♥︎
触手達「!!!」ゾリュゾリュゾリュゾリュゾリュゾリュ♥︎♥︎
リージャ「イクッ!心地良さ感じながらケツマンコでイグッ!♥︎♥︎♥︎♥︎」ガクンガクンガクンガクン♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎
触手「!!!」ゾリュリュリュリュリュポン!!♥︎♥︎♥︎♥︎
リージャ「うおぉぉぉぉぉぉお♥︎♥︎♥︎♥︎」プシャァァァァァァァァァア!!!!♥︎♥︎♥︎♥︎
触手はトドメとばかりに腸壁を磨きながら勢い良く一気にアナルから触手を抜くと、リージャは盛大に潮を吹いて絶頂するのであった
00ボーナスで選択式にします
スミレの状態は?
1.通常淫紋に覚醒
2.チート能力淫紋に覚醒
3.チート能力淫紋(ドS特化に覚醒)
4.リージャと繋がる様に同時にチート能力淫紋に覚醒していた(リージャに確実に遠隔で快楽を与えられる)
5.リージャと繋がる様に同時にチート能力淫紋(ドS特化)に覚醒していた(リージャに確実に遠隔で快楽を与えられる)
↓3まで多数決(連取り可)
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