チートな元勇者のぶらり放浪記3
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485: ◆xbRwWjbPl2H.[saga]
2021/10/31(日) 02:42:08.31 ID:HTPPDmBT0
一方その頃
スミレ「ふふふ♪遂に私も極地に至ったわ♪」ポゥ…
「これで調教中に思わぬ反撃も通じない様になったわ♪」
スミレは下腹部に発現したリージャと同じ淫紋を光らせる
スミレ「さて、シャルロット…今日は貴女の中のマゾを伸ばすわよ♪」
シャルロット「シュミレしゃまぁ…♥︎♥︎♥︎」ヴヴヴヴヴヴヴヴ♥︎♥︎♥︎♥︎ ビクビクビク♥︎♥︎
スミレ「ふふふ♪オマンコが気持ち良さそうね♪」
「じゃあ次はお尻の成果も♪」ズブゥ…♥︎♥︎
シャルロット「ひぁぁぁぁあ♥︎♥︎♥︎♥︎」ガクガクガク♥︎♥︎ ビクンッ!♥︎♥︎♥︎
スミレ「すっかりお尻でも感じる様になったわね♪」
「それに…」スゥ…
バチィィィィイン!!
シャルロット「きゃぅぅう!♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎」ビクビクビク♥︎♥︎♥︎
スミレ「無造作に鞭を当ててもある程度感じる様になってきてるわね♪」
スミレはシャルロットを四つん這いにさせマンコにバイブを挿れて、その反応を楽しむ様に見ている
だが、それだけで終わる筈もなくシャルロットの開発具合を確かめる様にアナルにもう一本のバイブを挿入すると、シャルロットは両穴の快楽からか絶頂に達する
シャルロットの反応に愉快な様子を見せるスミレは更に調教鞭でシャルロットの尻を無造作に引っ叩く
シャルロットは痛さと快楽で身を震わせるが、スミレの狙いは他にもあった
スミレ「ふふふ♪」
「リージャが奴隷の時にかけたあのお呪い…淫紋を得た私なら遠隔でも発動出来る筈…」
実際は?
精神的に余裕がなく呪術が発動していなかった 10以下偶数
シャルロットの感覚が反映 偶数
リージャの感覚 奇数
どっちも ゾロ
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