27:名無しNIPPER[saga sage]
2022/04/02(土) 15:51:10.07 ID:F2y1EYgDO
そのお願いに対して
P「よくできました」
そう言って先ほどより強く腰の動きを再開させる
ズンッ
芳乃「あぁ…うッ──ぁ────!」
芳乃「──そなたぁ……す、凄く気持ちがいいのでー」ハァハァ
待ち兼ねていたのだろう。こちらの動きに合わせるかのように芳乃の膣がうねりをあげて俺のを絞り込む
芳乃「……っ────くッ──ううッ──!」
芳乃「はァ……もっと、もっと、は、激しく──ッ!!」
半狂乱寸前だろうか?既に、叫んでいるのか喘いでいるのかわからないが、とりあえずお願いを聴かないとな
グンッグンッ
芳乃「ん──ッ、は…ァう──ぅッ────!」
芳乃「──熱い……、熱いです。そ、そなたので体中が熱くなって……はふァッ────!」
芳乃「ぁんッ!……ヤぁ──あぁ…ハぁハァ……」
すでに芳乃の体は、汗と愛液。さらに涎と涙でトロトロであった
ズンッズシンッ
芳乃「ぁ……あッ、ま、待──ぁ、アぁ──ぅッ、ひァあっッ!!」
もう、芳乃が叫んでいるということぐらいしかわからない
それぐらい乱れて……そしてその艶姿にこちらも興奮してくる
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